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 結論としては、やっぱりジャイアントキリングがダントツで面白くて、ドラマならばTAXMENという感じですね。

 ジャイアントキリングは、今朝放送の第4話からいよいよ試合ですねー。
 漫画読んじゃったから展開は知っているけど、それでも試合のシーンはわくわくします。特に椿。椿が来るシーンは、やっぱり面白い。でも臨場感は漫画の方が上かな。
 で、あまりに面白いのでモーニング本誌を生まれて初めて読んだんですが(笑)連載漫画の性なんだけど、話の展開がさっぱりわからない!(笑)
 漫画は今月来月とコミックスが出るそうなので、間に2巻分もあるってことらしいですからねー。それだと、まあ仕方ないのかな。コミックス追いかけつつモーニング読むって感じかなぁ。これは。
 アニメは、どこまでやるんだろう? 公式サイトには、とりあえず26話までのあらすじ枠ができているようなんですが……その辺も気になるところ。あんまり駆け足にならず、じっくりやって欲しいとは思うんですがー。

 ドラマは「タンブリング」と「怪物くん」がなかなかいい感じだと思います。タンブリングは王道の青春ドラマだし(不良成分が強すぎるのはどうかと思うけど)、怪物くんは意外とちゃんと毎回テーマがあって、子供向け教育ドラマとして、それなりにうまく出来ているのがいいところだと思ったりします。子供が見ているドラマなのかは分かりませんが(笑)
 ここ最近にしては珍しく、土曜の夜はドラマ漬けになりそうな感じ。

 そのほか、新番組でチェックしていたものは、全部出揃った感じですねー。
 おお振りは以前と変わらず。安定して見れる作品ですね。
 冒頭、本当に続きでスタートしたから、今回からの視聴者は置き去りにされる内容だったので、そこはどうなんだろう。マイナスでよくないなぁ、と思ったりするのですが。
 だから新規の人というよりは、前のシリーズや既に原作を知っている人向けですね。ある程度事前に知識が無いと厳しいでしょう、これ。なので人には薦めないかなぁ。

 会長はメイド様!の方は、原作の展開を踏まえつつコミカル路線で作ってあって、割と面白かった気がします。ただメイドという題材なのに、エンディングの構成が完全に女性向けというか男性拒絶してる感があるのは、どうなの(笑)。あとエンディングがいきなりネタバレなので、そこもちょっと個人的にはマイナスかな。
 エンディング以外は悪くないので、本編だけ見るのがいいんじゃないのかなと思ったり。

 というわけで、今期視聴のドラマは6本、アニメは5本かなぁ。
 あとゴセイジャーとWとプリキュアも見てるから、結構な数になりましたね。
 全部見切れなくなったら減らすかもしれませんが、このくらいなら維持できそうな気がします。
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2010/04/25 (Sun) 11:18 | テレビ | コメントする(0) | Trackback(0)
 クリアしましたよ。
 結論から。

・ゲームそのものは面白い
・でも、シナリオがイマイチぴんと来ないという矛盾

 脱出ゲームを合間合間に挟みつつ、シナリオが進行していくという内容なのはグッド。脱出部分はそこそこの歯ごたえがあるけれど、詰まるほど難しいというわけではないという、適度な難易度で好印象。
 シナリオは、伏線と謎にまみれているのですが……うん。嫌いではない。どきどきするし、ハラハラするし、惹きつけられる部分がある。
 ただ、最後のオチだけはいただけなかった。個人的な趣味嗜好はあると思うんだけど、あれは……終わってない、よね。終わってないのに無理やり終わらせちゃったよね、このゲーム。

 あんまり書くとネタバレになるし、それはこのゲームにとっては致命的だと思うのですが、最後の最後で「えーっ!?」ってなって、一気にテンション下がって評価も急降下、って感じのゲームでした。私の中では。
 でもまあ、そこまでは悪くなかったので、そんなに悪いゲームとは思ってないですよ。
 楽しかったからこそ、この結末が残念すぎるのだというだけで。

 作中、序盤からいくつか気になっていたシーンがあったのですが、それにそういう意図が仕込まれていたのだな、と終盤で分かった時は、ちょっとしたカタストロフィ味わえてよかったですね。
 それを、そのネタ晴らしまでに推理するのは流石に難しいと思うけど……そこ、もうちょっといろいろ仕込まれていたら、すかっといって評価も変わったのだと思うのだけど……そうなるともう、多分別のゲームですからねー。仕方ないか。

 超個人的な感想を交えていうとですね。
 「ひぐらしのなく頃に」の出題編(暇潰し編まで)をわくわくしながら読み、目明し編あたりで「おおおっ」となり、その後もわくわくしながら回答編を読み続けて。
 皆殺し編の時に「それでも面白いからいーじゃん。読んじゃう!」と思って最後の最後まで読み続けて「まあ面白かったんじゃないかなー」って気分になれた、私のような人なら、きっと大丈夫。
 で、皆殺し編に激昂してひぐらし投げちゃったような人には無理。
 というゲームだと思います。
 ひぐらしやってない人には分からないたとえなのがアレですが、他にいい例を思いつかなかったんだい(笑)

 脱出部分は見事なので、そういうゲーム好きならいいと思いますよー。

B002OL1KGQ極限脱出 9時間9人9の扉
スパイク 2009-12-10


2010/04/22 (Thu) 00:09 | ゲーム | コメントする(0) | Trackback(0)
 いろいろ見たので、ゆるゆると感想をー。

 ドラマは「TAXMEN」が面白いです。さっそく前回チェックした中に入っていなかったタイトルですね(笑)ただこれ、新番組は新番組でも、北海道では新番組という扱いなだけで、全国的にはすでに放送終了しているドラマのようです。……全国ってほど、ネットされてるドラマでもないらしいけど……。
 それはさておき。内容は明快です。近未来、ありとあらゆるものに高額な税金が掛けられるようになってしまった日本。当然、脱税しようとする人もたくさんいます。そんな人から税金を徴収する2人の男と、脱税を試みる脱税犯のやりとりを追うドラマです。
 で、メインキャストが、仮面ライダーディケイドこと井上正大くん&チームナックスのヤスケンこと安田顕さん。
 ………。
 この2人がメインキャストだって言われたら、そんなん見るしかないでしょう!つか愉快な内容になるに決まってるじゃないですか!
 ディケイドはもうちょっとソフトで、ヤスケンは全国ドラマじゃあんまりやってないシリアス系の役どころですから(基本的には)、その醸し出される独特の空気がたまりませんよ。ドラマの世界観も相成って、大変マニアックなドラマでツボにハマって満足しています(笑)

 で、チェックしていたドラマは、あんまりツボるヒットがありません。タンブリングは、なかなか面白かったかな。新参者はイメージと異なる雰囲気だったけれど、これはこれでいいかも、というドラマではありました。怪物くんは思っていたよりはいいドラマだったような気がします。
 このあたりの3本を継続して見てみようかなー、という感じですかね。もうちょっと様子見をしつつ、とは思うんですが……全部残らなかったらどうしよう。
 あ、ゲゲゲの女房は好印象で、毎日15分ずつ見続けたいなーって思ってます。

 アニメのほうはといえば、すっかりハマってしまった「ジャイアントキリング」!
 これに尽きますね。本当にいいアニメを拾いました。期待していなかったのに面白すぎて面白すぎてもうどうしようかと!……と思っちゃうくらい、いいです。楽しい作品。アニメのほうは、まだ序章なので、ここから先に大期待です。
 あとは「Angel Beats!」がなかなか。出来すぎシチュエーションだったり、つっこみどころもあったりで、どうかなぁと思うところもあるものの、なんだか妙にひきつけられます。この「妙に」っていうところがポイントなんじゃないでしょうかね。そこが偉いアニメなんではないかと。
 「WORKING!!」は予想していた通りの内容で、安心して30分ほけーっと見てにやにやできます。そういう意味ではこれもいいアニメですねー。ファン加点が入ってるかもしれませんが。

 まだ始まっていないものもありますが、今の所の感想は、ざっくりとこんな感じ。第1話の印象の良かったものと、今後に期待したいなぁってものは、2話以降も見ていくつもりです。
 劇的ヒットは少ないけれど、そこそこ次も見たい作品が多かったかな、って感じでした。

 というわけで、イチオシは「ジャイアントキリング」と「TAXMEN」です。
2010/04/21 (Wed) 23:29 | テレビ | コメントする(0) | Trackback(0)
 どうやらアルファベット表記が正式タイトルらしいですねー。
 カタカナの方が入力しやすいから、ついカタカナにしちゃいますけどっ。

 というわけで、ジャイアントキリング全巻読みました!
 普段は原作物のアニメを見ても、「原作を読むのは放送終了後にしよう」と思うところなのですが、この作品は無理でした(笑)あまりに気になって気になって、既刊13巻まで全部読んでしまいましたよ!

 漫画の方を見て、まず何に驚いたかって、アニメではさらっと流されていた「達海が海外のチームでいかに監督として過ごしてきて、どのような理由から日本に戻ってきたのか」が、しっかり描かれていたこと!
 アニメではあっという間に終わってしまった内容だったのに、漫画の方ではこんなにじっくりと描いてあったとは。これは、漫画を読んでみてよかった。感動が段違いすぎる。あれがあったあと、監督として日本に帰ってくるというストーリーなんだと思ったら、もう断然思いっきりぐっと深みが出る感じ。
 アニメでは「たまたま隣の席に座っていた外人のおっさん」だと思っていた人の正体は、ああ、多分あの人なんだな~ってわかったりとか、達海がどんなキャラなのかもすごくよくわかったり。フロントの後藤さんや有里ちゃんとの関係なんかもよく見れて、すごく面白い。
 監督になる前がこんなに長いとは思わなかったというか、これをほぼ丸々端折ったNHKもすごい(笑)

 その後の訓練から初試合、更にその先の数々の対戦と、進んでいく内容も実に面白い!
 面白いサッカー、ワクワクするサッカーを、という作品中のセリフと、読んでいる人間の気持ちがシンクロする感じがたまりませんね。うわー、なんでもっと早くこの作品知らなかったんだろう! 面白すぎるよ!
 これを読んだ後に、アニメを眺めると別の見方もできるし、ニヤニヤすることもできる(笑)ので、それはそれでまたいい感じですねー。
 いやあ、いいものを読みました。

 原作は講談社「モーニング」の連載です。これのためだけにモーニング読んじゃおうかな、って気持ちになるくらいの有様。そんな気持ちになれるとは、本当にすごくいい作品ですねー。
 次の14巻も今月出るようなので、楽しみにしたいと思いますー。



 GIANT KILLING(ジャイアントキリング) 1-13巻セット


2010/04/18 (Sun) 22:56 | | コメントする(0) | Trackback(0)
 アニメ「ジャイアントキリング」、2話目まで見ました。

 面白いです。
 これ、すげー面白いです。

 弱小サッカーチームと、それを立て直しにやってきた破天荒監督(昔このチームを捨てた元選手)。
 見捨てられたチームを支え続けてきた現キャプテンに、ベテラン選手陣とサブ、控えの新人選手陣。それにチームを支えているフロントとコーチ陣。荒れたサポーターと醒めたサポーター。

 この組み合わせで勝てるチーム作りを目指すという流れが面白い。
 人間関係も面白いし、監督が次に何をやるんだろう?ってところも面白い。
 見始める前よりも、何倍も面白いし、次の話がすごく気になる。いいアニメだと思う。原作物なので、原作が持っているパワーが強いのかもしれないですね。これは、さくっと原作を読んでしまいたい気分。

 というわけで、ジャイアントキリングは非常にあたりでした。
 これ、どのくらい放送するんだろうなー。このまま面白いまま、長く続いて欲しいなー。
2010/04/11 (Sun) 22:37 | テレビ | コメントする(0) | Trackback(0)
 無性にしたい。

 おいしいものをたべーの、のんびりしーの、綺麗な景色をみーの。
 という旅がしたい欲求にかられています。多分おそらく現実逃避だと思うけど。

 やってみたい旅はこんな感じ。

(1)函館に行って、イカを食べて、新しい五稜郭タワーと昼の函館山からの景色を見て、温泉に入る。
 というかイカ食べたいんですよイカ! 美味しいイカが!
 これを思いついて色々調べてみたところ、どうも「青函トンネルの竜飛海底駅見学コース」というのがあるらしく、6000円くらいで竜飛海底駅と函館を往復しつつ、竜飛海底駅を見学できるJR北海道のプランがあるらしい。
 函館に行って1泊2日で、1日函館観光で1日竜飛海底駅ってのが結構面白そうな気がする。

(2)釧路湿原が知床半島を見たい
 この場合、行くのはもうちょっと先で夏になってからでしょうかね。
 摩周湖なんかも見てみたい。一番の問題点は、ネット環境を確保しづらいってことですね。ネットが無いところには行けないからなー(仕事できないと困るから)。なので知床は厳しいかもしれないけど、釧路湿原なら大丈夫なはず。

(3)苫小牧でホッキ食べたい
 でもホッキの旬って今じゃないよね確か……。

(4)ウニ食べに行きたい
 来月くらいからウニがはじまるはずなんだ。

 さあ、どれがいいかな……?
 それはそれとして6末か7頭くらいに富良野方面を旅したいってのもあるんですよねー。さあ、どうしたものか。一番行きたいのは函館だけど、ちょっと我慢して富良野まで耐えるか、もうちょっと近場の日帰り旅にするか。むむ。

 ま、これだけ書いても結局どこにも行かないってのが一番ありそうなんですけどね(笑)
2010/04/02 (Fri) 22:34 | 雑記 | コメントする(0) | Trackback(0)
極限脱出 9時間9人9の扉 現在ちょいちょいプレイしているのが、「極限脱出 9時間9人9の扉」。面白いという話を聞いたので、ミステリー好き&FLASH脱出ゲー好きとしては、気になっちゃってプレイ開始。
やり始めたら止まらない☆の勢いで、ざくざくプレイしてしまいます。

 ふと、目が覚めたら、その場所は船の中。
 流れ込んでくる水、いつの間にか手首に取り付けられている奇妙な腕時計型の装置。そして密室。
 生き残るためには、この船に仕掛けられた謎を解いて、この船から脱出しなければならない!

 そんな発端でスタートする作品。目覚めた船室を脱出すると、そこには自分と同じ境遇の人物が合計9人。違うのは、腕時計(?)の文字盤に浮かぶ文字が1~9のバラバラな数字であることだけ。
 自分達は何故こんな場所にいるのか。どうしてこんなゲームが行われているのか、その目的は?
 という部分に迫りながら勧めていくゲームになります。
 脱出ゲームなので、タッチペンで室内をタッチして脱出するのがメインの目的。その合間合間にノベルパートが挿入され、事件の謎に迫っていくという構造になっています。

 さて。あともうちょっとで脱出、最後の扉の前に、謎の棺桶が……というところで、なんとまさかのエンディング突入。このルートはこれでおしまい!というシステムメッセージが出て、無情にもゲームは終了してしまいました。
 ええっ!? これで終わり!?
 ……どうもエンディングを迎えた記録を引き継いで、再びプレイすることが出来るようです。なるほどね。前回で遭遇した謎を明かすようにプレイして行く事が出来るのか。ふむふむ。
 というわけで2周目に入りましたよ。
 そして、セーブ画面の謎の「?」アイコンの1つが画像に差し変わりました。なるほど! クリアしたルートを示しているんですね、これ!
 ということは……まだまだ先は長いな、これ。ひー。

 ちょっと気が遠くなりかけましたが(笑)既読のノベルパートは早送りできるので、そんなに時間はかからずに済む……かも。ただ脱出パートの謎解き部分は飛ばせ無いのが、ちょっとストレスかもしれません。1度といたんだからいいじゃん! みたいな。ああでも、もしかして、この脱出パートが毎回同じ内容とは限らないのかもしれませんね。そのあたりはこれからプレイしていくとわかるでしょうか。

 そんな感じで、なかなか楽しいです。毎日寝る前に少しずつ解いているので、先は長そうですけど、ちまちま進めていこうかと思います。

B002OL1KGQ極限脱出 9時間9人9の扉
スパイク 2009-12-10

2010/04/01 (Thu) 23:29 | ゲーム | コメントする(0) | Trackback(0)
 お次はドラマのチェックでございます。

タンブリング
 4月17日(土)夜7時54分から。初回のみ7時から2時間。TBS系。
 若手男性俳優を集めて制作される、男子新体操部ドラマです。新体操部という題材がユニーク。ただ、この時間帯のTBSドラマっぽく、不良ネタが絡んでいるのは、個人的にはマイナスかな。
 とりあえず見てみて、あとはその時の印象から決めようかと思っています。

新参者
4月18日(日)夜9時から。TBS系。
 いわゆる日曜劇場。今回は東野圭吾さん原作の刑事物ドラマを阿部寛さん主演でやるそうな。なにこの素敵な組み合わせ!というわけで外せないタイトルです。ちょっと渋そうな雰囲気漂っているのですが、どうなんでしょうね?

絶対零度~未解決事件特命捜査
 4月13日(火)夜9時から。フジテレビ系。
 こちらも刑事ドラマ。上戸彩さん主演で、こちらは未解決事件にスポットをあてた1話完結作品のようで。この枠の刑事ドラマはネタに走る風潮があって、ミステリーとして面白いかは……どうだろう?なんて思っていたりするのですが、刑事ドラマと言うだけで、やはり興味は出てしまうわけで。ひとまず見てみようかと。

素直になれなくて
 4月15日(木)夜10時から。フジテレビ系。
 「ツイッタードラマ」なんて呼ばれている、ネット系青春群青劇ドラマ。キャストといい、どうも前にこの枠で放送していた「ラストフレンズ」をイメージしてしまいますね。というか、それを狙っているのではないかとも思ったり。
 題材は興味はあるけど、それについていけるかどうかは、またちょっと違う話かもしれないなぁと思いつつ。ひとまず視聴してみるつもり。

怪物くん
 4月17日(土)夜9時から。日本テレビ系。
 とうとう、このドラマが放送される時がきてしまいました。怪物くんですよ、怪物くん!雑誌の写真とか公式サイトの絵とか見たけど、ああ、本当にこれでやるんだぁ……って感じ……。
 でも思ったよりも意外と大野くんの怪物くんは、そんなに変じゃない……ような……気がする……。
 ……まあ、そんな感じで見てみないとこれは、って感じのタイトルです。

警部補 矢部謙三
 4月9日(金)23時15分から。テレビ朝日系。
 まさかのスピンオフ。トリックから矢部謙三を主役にしたドラマの登場ですよ。金曜ナイトドラマ枠は、どうしてこうも凄いドラマを出してくるんだろう。びっくりします。
 まあ、見るしかないよね。


 とまあ、こんなところでしょうか。
 あとはこの他に今週スタートした「ゲゲゲの女房」を見ています。いや、なんでしょう。制作発表の頃は「えー!?ありえない!」って感じでしたが、見てみると、なかなか面白いですよ、これ。「つばさ」以上にファンタジー入っているし、オープニングからネズミ男やらなにやら出てきたり、番組のエンドは目玉おやじだったりと、違和感あるのも事実なのですが。最初に期待が無い分、面白く感じるということでしょうかね。

 そうそう、実は今回、これの為にテレビ情報誌を買ってしまったりして。我ながら珍しいと思いつつ、番組改編の時期だし1冊持っておくと便利なんですよねー。せっかく買ったので、他の番組チェックにも使いたいと思います。特番とか、普段見ないような時間帯の面白い番組タイトルを見つけたりとか、結構利点はあるんですよね、テレビ情報誌。
 あ、今回は月刊TVnaviを買いました。分厚いのと、用紙の関係か重たいのがネックなのですが、ドラマの情報がよく纏まっているのと、番組表が見やすく感じたのが決め手になりました。
 今は、BS関係は、CS情報誌(別に毎月定期購読しているものがある)の方で見ているので、BS情報まで見開きで綺麗に纏まっている必要が無いんですよね。なので、そのあたりを踏まえて決めました。
 どんな情報を欲しいかによって、ベストだと思う本って変わるものなんだなぁ、と思ったり。
2010/04/01 (Thu) 21:48 | テレビ | コメントする(0) | Trackback(0)
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